加熱式電子タバコのエースを構造が似ているグローと比較してみた

ACEとグロー
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届きました!

加熱式電子タバコACE(エース)がっ!!

アイコス互換機としては2018年9月発売の最新機種となるのでいち早く吸ってレビューしたいところ!

アイコス互換機だからiQOS(アイコス)と比較することはもちろんなんですが、姿かたちはglo(グロー)とそっくりなんですよね。

え~い!こうなったら色々と比較しちゃえってことで、各加熱式電子タバコとACE(エース)を比較してみました。

加熱式タバコよりも電子タバコ

ジュール公式ページ

JUUL(ジュール)は、海外を中心に「紙巻タバコ」を追い上げる勢いで売り上げを伸ばしているタバコです。

ニコチンが入っている電子タバコで、紙巻タバコや加熱式タバコよりも吸い応えが良いと話題になり、シェア率は7割を超えているんです!

JUULはリキッドを過熱させて水蒸気を楽しむものなので、タバコの葉を燃やすことで出てくるタールも発生しません

つまり、JUULを使えばヤニで臭くなったり壁が黄ばんだりすることもないんです!

加熱式タバコを使うよりも、今はJUULの方がおすすめですよ!

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まずはACE(エース)の自己紹介から

◇ACE(エース)◇

🔶アイコス互換機🔶

◇7,980円(税込)◇
※9/18まで1,000円クーポン発行中!

🔶3Dベーキング🔶
◇連続吸引3本◇
🔶バッテリー20本🔶
◇-7℃~60℃環境に対応◇
🔶クリーンホルダー🔶

加熱式電子タバコACE(エース)2018年9月に発売された最新のアイコス互換機になります。

ちなみに、アイコス互換機とは、iQOS(アイコス)のヒートスティック(タバコの部分)を加熱して吸うことができるデバイスになります。

純正iQOS(アイコス)の不具合や使用し辛いという理由から2017年の後半くらいからアイコス互換機の人気が急上昇しています。

実はこの加熱式電子タバコACE(エース)なんですが、以前発売されていたEFOS(イーフォス)の後継機にあたり、スペックは似ているところがあるのですが、新機能を搭載したニュータイプになっています。

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ACE(エース)新機能1【3Dベーキング】

ベーキングシステム

iQOS(アイコス)の場合、ブレードをヒートスティックに刺して中から加熱するシステムになるのですが、特許出願中の最新システム「3Dベーキング」を搭載したACE(エース)は全方向から熱を伝えることで、より深い吸い応えを味わうことができます。

アイコスユーザーの中には、加熱式電子タバコの中で一番吸い応え、紙タバコの吸い応えに似ているということから使用している方も多いはず。

ACE(エース)の吸い応えは「まるでタバコ」の吸い応えですよ。

ACE(エース)新機能2【クリーンホルダー】

洗浄する

加熱式電子タバコの弱点として、掃除をしなければ味が落ちてしまうという点です。

このACE(エース)はその点に着目し、水洗いできるクリーンホルダーを開発し搭載しました。

ステンレスの内部は全部で3つに分解でき、綺麗さっぱり水洗いすることができます。ブレードを折らないように綿棒でセコセコ掃除しなくてもいいので、とっても楽に掃除することができます。

いつまでも新品時の味わいを続けることができます。

もはやチェーンスモークは当たり前

比較チェーンスモーク

アイコス互換機にとって、チェーンスモークできるのはもはや当たり前です。もちろん、このACE(エース)も3本連続してチェーンスモークすることが可能です。

電源OFFして10分経過すれば再び3本連続のチェーンスモークすることができるので、もはやバッテリー容量だけチェーンスモークできると言っても過言ではありません。

バッテリーはパナソニック製の3.7v/3,200mAhという大容量。1回の充電で20本吸うことができます。

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ACE(エース)と比較するラインナップはこちら!

加熱式電子タバコ

一応、色々と並べてみました。

iQOS(アイコス)に、glo(グロー)にプルームテックと3大加熱式電子タバコに、今回はアイコス互換機としてiSMOKE(アイスモーク)と今回新たに届いたACE(エース)と各メーカーの加熱式電子タバコが勢ぞろいですw

ちなみに、唯一iQOS(アイコス)はチャージャーとホルダーの2つ使用となっています。

プルームテックは低温式なのでちょっと他とは仕様が違いますが、一応、加熱式電子タバコとして並べておきました。

では、加熱式電子タバコとACE(エース)を比較してみますね。

大きさ・重さを比較!glo(グロー)とそっくりなACE(エース)

エースとグロー

glo(グロー)もACE(エース)もデバイスごと吸うシステム。glo(グロー)発売当初はその吸う姿に牛乳パックにストローと随分言われたものですが、今やもう慣れた姿ですね。

重さはglo(グロー)もACE(エース)もおよそ100gですので、スマホよりも軽いです。(iPhoneSEで113gです)

glo(グロー)もACE(エース)もブレードを使用していないので、挿入口から軽く刺すだけで準備OKです。

【吸っている姿はこっちに軍配か?】

iSMOKE(アイスモーク)とiQOS(アイコス)はホルダーのみで吸うことができ重さは30gほど。

見た目の大きさも小さいので手軽に吸うことができますが、残念ながらiQOS(アイコス)はチャージャー持っていないとホルダーを充電することができないので、一番の重量(2つで約120g)となってしまいます。

その点を考えると、一番小さくて持ち運びに便利なのが約30gで連続13本吸うことができるiSMOKE(アイスモーク)に軍配が上がってしまいますね。

【最軽量のアイコス互換機をあなたに】

わずか30gのそのボディはアイコスのホルダーとほぼ変わらない大きさと重さ。

しかし、その小さなボディに約13本喫煙可能なバッテリーを搭載し、チェーンスモークも可能というビッグな作りになっています。

ブレードが円柱であることも均一な吸い応えを実現し、またクリーニングのしやすさも好評です。

iSMOKE(アイスモーク)

詳しくは、オレンジボタンをクリックして公式サイトで確認してください。

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掃除を比較!どれが一番掃除しやすい?

エースクリーニング

プルームテックには掃除の概念がないのですが、iQOS(アイコス)やglo(グロー)、そしてアイコス互換機のACE(エース)とiSMOKE(アイスモーク)には掃除が必要です。

個人的に掃除の順番が多くなるのがiQOS(アイコス)⇒iSMOKE(アイスモーク)⇒glo(グロー)⇒ACE(エース)だと思われます。

ブレードを刺して吸うiQOS(アイコス)とiSMOKE(アイスモーク)は吸いカスが残りやすいのでその分掃除が多くなります。また、ブレードの根本に汚れが固まってしまいます。

【iQOS(アイコス)は掃除し辛い】

また、iQOS(アイコス)の掃除のし辛さといったら半端ないです。iSMOKE(アイスモーク)は切れ込みがあるので、その分楽です。

ACE(エース)以外はブラシを使用しての掃除がメインになるのですが、ACE(エース)は汚れるところが着脱式であり、さらに水洗いすることができるのでいつまでも新品同様の綺麗さを実現できます。

水洗いしなくてもティッシュで軽く拭きとることも用意なので、クリーニング、掃除のしやすさは断然ACE(エース)ではないでしょうか。

【掃除し辛いデバイスにはこれを1本】

面倒な加熱式タバコのクリーニングを時短してくれるアイテムがこれ、【iBRUSH】です。

日本医療メーカー監修のもと生まれたこの洗浄剤は、焦げ付きやヤニによって汚れたデバイスを綺麗に掃除でき、加熱式タバコ本来の味を蘇らせます。

使い方はとても簡単♪。シュッっとひと吹きし後は綿棒なので拭きとるだけ。今までのようにゴシゴシ面倒で擦ることもないですよ。

また、加熱式タバコだけではなく、メガネレンズやスマホの画面拭きなどにも使えるので、毎日触るスマホも清潔に保つことができますよ。

消臭効果もあるので、加熱式タバコ独特のニオイ残りもありません。

一度お試しあれ。

吸い応えを比較!どれが一番紙タバコに近い?

エース吸い応えアイコス

紙タバコの吸い応えを求めてiQOS(アイコス)から他の加熱式電子タバコへと移行できない方も多いのではないでしょうか?

細いストローよりも太いストローのほうが一気に飲み干すことができるように、glo(グロー)のスティックの細さはどうしてもiQOS(アイコス)の吸い応えには勝てません。

確かにアイコスが一番吸い応えがあるとは思うんですが、実はアイコス互換機のほうが吸い応えがあるんですよ!

とくにACE(エース)ですが、ぶっちゃけヤニクラを感じさせるほどの吸い応えがあるんです!

やはり特許出願中の3Dベーキングの威力は凄まじかったですね。半端ないです。

今回ACE(エース)を吸ってみて一番の感動はこの吸い応えでした。

ACE(エース)がおすすめな人とは?

アイコス互換機であるACE(エース)は、iQOS(アイコス)のデバイスを使用している方にはおすすめですね。

チャージャーを持ち運ぶと考えれば大きさを比較しても大差ないですし、チェーンスモークできる点でいえばiQOS(アイコス)2台持ちよりも断然ACE(エース)です。

吸い応えもヤニクラを感じさせるほどでしたので間違いなく加熱式電子タバコではiSMOKE(アイスモーク)と並んでNo,1でしょう。

glo(グロー)ユーザーにもおすすめ

チェーンスモークやクリーニングなどを考えるとiQOS(アイコス)を避けてglo(グロー)にしていた方にはACE(エース)はオススメです。

スペックはほぼ同じなので、アイコスを吸えるグローがエースって考えればわかりやすいでしょうか。

ただ、水洗いできる構造などはglo(グロー)よりもさらに使い勝手が良いので、おすすめです。

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JUULは紙巻タバコ並みの吸い応え!

電子タバコJUUL通販

冒頭で紹介した電子タバコのJUUL(ジュール)、こんなに小さな見た目なのに吸い応えは紙巻タバコ並みなんです!

ニコチンソルトは、タバコから発生するニコチンよりも体に吸収しやすいため、吸った感が普通のタバコよりも強く出ます。

また、リキッドでフレーバーを楽しむので、紙巻タバコほどエグみもなくフレーバーの味そのものをしっかり楽しむことが出来るのもポイント!

タバコの吸い応えでデバイスを選ぶなら、絶対JUULを試してください!

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まとめ|ACE(エース)とglo(グロー)を比較してみた

新しく届いた加熱式電子タバコACE(エース)の使い勝手をみなさんにお届けしようと今回はglo(グロー)や他の加熱式電子タバコと比較してみたのですが、

ACE(エース)かなりおすすめですよ!

見た目や大きさ、加熱方法などはglo(グロー)に近いものを感じましたが、その吸い応えは加熱式電子タバコでヤニクラを感じさせるほどの吸い応えでした。

クリーニング箇所が水洗いできるのも画期的であり、もう綿棒でセコセコとしなくてもいいのはかなり楽と感じました。

さすが最新アイコス互換機ですね。唯一ACE(エース)に対抗できるのがiSMOKE(アイスモーク)くらいでしょう。

そろそろiQOS(アイコス)もglo(グロー)もおさらばするときではないでしょか?

アメリカで電子タバコのシェア7割を獲得した最新トレンド『JUUL』

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アメリカで爆発的な人気で今や米国の電子タバコシェアの半数以上を占める、日本でもこれから確実に流行る『JUUL(ジュール)』という電子タバコをあなたはご存知ですか?

ジュールの一番の特徴は電子タバコなのにニコチンが入っており、火を一切使用しないのでタールも無く、コンパクトでスタイリッシュなデザインにあります。

え?「どうせプルームテックと同じ煙量?」いや、マジでビビりますよw信じられなければYOUTUBEを今すぐ開いて『JUUL』で検索してみて下さいw

強いニコチン感と煙草と同様のキック感を得られる『JUUL(ジュール)』は通販で誰でも簡単に購入する事ができ、POD(リキッド)のカートリッジを入れ替えるだけで簡単に交換が完了してしまいます。勿論、液漏れも一切しない凄いヤツですw


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